NISSAN SILVIA S13(シルビア)ウォーターパイプ修理です。
神奈川県の業者さまから、ありがとうございました。
お預かり時

鉄管です。
ヒーターに向かうパイプでしょうか

ロウ付けで修理された痕がアチコチありましたが
なかなか腐食の厳しい状態

パイプ箇所は、錆びない真鍮パイプのφ16、φ19、φ8で
新規製作
取り付けのステーは、再利用


何を基準に付いてるのか良く分からない
ステーの角度。。。通常は、90度、45度、とか平行なんですが。。。
分からないですが、完コピしないといけませんので、画像で確認しながら
完成

もちろん圧力掛けて漏れの無いのを確認済み
真鍮の地も可能ですが、シルバー塗装
ストレートなので難易度は低め?
S13シルビア、180SXも?
ウォーターパイプ修理、製作なども
お気軽にお問い合わせください。
y1958 CADILLAC(58キャデラック)ラジエーター修理です。
千葉県の業者様から、時々ありがとうございます。
お預かり時

アッパータンクの繋がる箇所の立ちの高いお椀プレート
フォード車に多いですが、GM車でもあります。

HARRISON
#3139801 H 57

ロワータンクに内蔵されるオイルクーラーの
イン、アウトは珍しく、エンジン側とは逆側

アッパータンクに繋がるプレート箇所になるので
インレットのパイプがアッパータンクにあるので
この高さ分、コアの高さを高くする事でも対応可能です。
フォード車のお椀プレートタイプは、プレート部分にパイプが付くので難しいです。
今回は、オルジナル形状重視でコア部分の新品交換


58キャデラック
ラジエーター冷却水(LLC、クーラント)漏れ
コア内部などの詰まりによるオーバーヒートなどの
トラブル等でお困りの業者様など
お気軽にお問い合わせください。
y1978 Chevrolet C-10(シボレー C10)ラジエーター修理です。
富山県の業者様から、いつもありがとうございます。
お預かり時

70年代から、90年代、樹脂タンク、アルミコアのタイプになるまで続く
GMに多い、サイドタンクのタイプ、
コア寸法、パイプ径、オイルクーラーなど色々と種類は多いですが
興味の無い人が見たら、同じに見えそうな感じです。
分解後、採寸
オイルクーラー外さない業者さん多いですが、外してしっかりと付け直し
困った事に接地面が腐ってきているのが増えてきています。。。
今回の物は、大丈夫でした
組み上げて、圧力掛けて
漏れの無いのを確認し、塗装して完成


シボレーのピックアップトラック、C10
4WDのK10 など
ラジエーター冷却水(LLC、クーラント)漏れ
コア内部詰まりなどでのオーバーヒートなどのトラブル等で
お困りの業者様など
お気軽にお問い合わせください。